

当社に任せる8つの理由

理由 01担当者
担当者は、
ずっと代表です。
賃貸管理は代表が直接行います。
担当者が辞めてしまう心配がありません。
- 担当の交代なし
- 代表へ直接連絡
- 立会いも代表
理由 02お金の管理
お金の流れを、すべてお見せします。
入居者様
家賃をお支払い
当社
電気・水道・清掃などの
経費をすべて支払い
オーナー様
送金を受け取るだけ
03
入居者との関係
入居者と、顔の見える関係
次の住まいの相談を受けるほどの関係を目指します。困った入居者には、士業の先生と組んで対応します。

05
請求
悪質な請求は、しません
入居者にもオーナー様にも、根拠のない工事や上乗せの請求はしません。

収入
空きスペースも、収入に
敷地や建物の空いている場所に、収入につながる使い道がないかを必ず検討します(自動販売機・駐車場など)。
07
退去
退去の立会いは、自社で
外注せず、代表が立ち会います。物件の状態をいつも把握し、清掃・修繕・リノベーションを判断します。
08事業用
事業用の利用にも対応
事務所・店舗などの事業での利用にも対応します。借り手の幅が広がり、空室のおそれが減ります。私たちは事業利用の経験も豊富です。
お引き受けする業務
募集・契約
募集から審査、契約まで。
集金・送金
家賃を集め、送金します。
入居者の窓口
夜間・休日は提携の24時間窓口。
点検・修繕
見回りと修繕の手配。
更新・再契約
定期借家の再契約も。
退去の立会い
代表が自分で立ち会います。
毎月のご報告
送金と、送金の明細をお送りします。
年1回のご報告
部屋ごとの家賃の一覧をお送りします。
※お引き受けする業務の範囲は、管理の契約書で決めます。

入居者からの連絡は、まず当社が受けます
定期借家の再契約と、家賃の見直し
定期借家は、期間が来ると契約が終わります。続けて住んでいただくときは、新しく契約を結び直します。家賃を見直す機会にもなります。
- 1終了の通知満了の1年前〜6か月前
- 2意向の確認続けるかどうかを確認
- 3条件の話し合い家賃・期間などを見直す
- 4新しい契約説明の書面と契約書を交わす
※期間が1年以上の契約の場合です。通知が遅れると、通知から6か月たつまで、契約の終わりを主張できません。
通知書は当社の名前で出します。通知の時期の管理から、家賃の話し合い、新しい契約の書面まで、当社が行います。
管理会社の切り替え

- 1今の契約を確認解約の予告期間
- 2当社と契約お任せいただく業務を決定
- 3解約の申し入れオーナー様から書面で
- 4引き継ぎ入居者の情報と預かり金
- 5入居者へお知らせ連絡先と振込先の変更
資料がなくても、引き継げます
当社の管理物件は、すべて前の管理会社から引き継いだ物件です。前の管理会社が協力的でなく、資料がまったく残っていないこともあります。その場合も、入居者の方と連絡を取り、資料や情報をそろえるところから始めます。

注意点は管理会社の変え方にまとめています。
よくあるご質問
担当者は途中で変わりますか。
変わりません。賃貸管理は代表が直接行います。
管理料はいくらですか。
総賃料(毎月の家賃の合計)の5%に、消費税を加えた額です。
家賃を保証する一括借上げ(サブリース)ですか。
いいえ。業務をお預かりする形です。家賃はオーナー様の収入になり、当社は管理料をいただきます。
今の管理会社に知られずに相談できますか。
できます。ご相談の段階で、当社から今の管理会社に連絡することはありません。

どんなことでも、まずはお気軽にご相談ください
空室が多い、管理に不満がある。どちらのご相談も承ります
今の契約書と家賃の一覧があれば、話が早く進みます(お問い合わせ)。
その他のテーマは不動産コラムにまとめています。